本学会は、学校ソーシャルワーク(スクールソーシャルワーク)の研究を深めるとともに実践の方向づけを探り、さらにわが国での学校ソーシャルワーカー(スクールソーシャルワーカー)養成のあり方についても方向づけを探ることを目的に、社会福祉と教育、心理、司法その他の関連領域の研究者、実践者の参加を得て設立させるものである。(日本学校ソーシャルワーク学会設立趣意書より)

  
 投稿日時: 2008-12-21

場所・交通

福井県立大学看護福祉学部棟 2階201号室
〒910-1195 福井県吉田郡松岡町兼定島4-1-1
TEL 0776-61-6000(代) FAX 0776-61-6012
<京福バス>
JR福井駅前市内バスのりば10番27系統、11番 33・34・35系統
大学病院線「県立大学」下車(所要時間約35~40分)
<乗用車>
JR福井駅前より約20分 北陸自動車道 福井北I.Cより約10分

日程・内容

2008年12月21日(日)午後2時から

14:00 受付
14:10 講演「SSWの共通基盤」
講師:野田 正人(本学会理事,立命館大学教授)
15:15 実践報告「カンファレンスシートの活用」
報告者:佐々木千里(大阪府SSW)
15:45 質疑と経験交流
17:00 終了
17:30 交流会(会場を移動)

参加費

無料

申し込み・問い合わせ

メールフォームより,地区担当の野田正人理事宛にご連絡ください。



活動記録一覧ページへ


 投稿日時: 2008-12-06

ご案内・申込書

案内・申込書(pdf)

共催・後援

共催:岩手県社会福祉士会 子どもの心身発達育成研究会
後援:岩手県教育委員会 岩手県精神保健福祉士会 岩手県ソーシャルワーカー協会 岩手県医療社会事業協会

研修の趣旨

本年度の新規事業である「スクールソーシャルワーカー活用事業」が、各地で本格的に始まりました。学校現場を基盤にして、初めてスクールソーシャルワーカーとして活動する際に、どのような知識や視点が必要なのか、学校支援のあり方について研修を深めたいと思います。また、スクールソーシャルワーカーはどのように活用されているのか、課題は何かについても検討していきたいと思います。

研修の日時

2008年12月6日(土) 10:30 ~ 16:00

場所

ふれあいランド岩手 2階研修室
〒020-0831 盛岡市三本柳8地割1番3 TEL 019(637)1000
地図

対象

スクールソーシャルワーカー、社会福祉士、精神保健福祉士、小・中・高等学校教員、教育行政担当者、児童福祉関係者等(定員60人)

日程・内容

10:00~10:30 受付
10:30~12:00 基礎研修講座「スクールソーシャルワーカーの専門性と学校支援」
講師:鈴木 庸裕(福島大学教授)
12:00~13:00 昼食
13:00~14:30 基調講演「文部科学省のスクールソーシャルワーカー活用事業について」
講師:岡本 泰弘(文部科学省初等中等教育局児童生徒課生徒指導第一係長)
14:30~14:40 休憩
14:40~16:00 鼎談「スクールソーシャルワーカー活用事業に期待すること」
司会:スクールソーシャルワーカー 高橋恵理香 氏
小学校:滝沢小学校教諭 島香実 氏
スクールカウンセラー:三浦光子 氏
教育委員会:盛岡市教育研修所所長保佐 畠山雅之 氏

参加費

1000円(資料代) ※参加費は当日受付でお支払いください。

申込み

下記問い合わせ先まで、FAXまたはE-mailに氏名・ご所属を記載のうえお申し込みください。
締切りは12月1日(月)です。定員になった場合にのみ、ご連絡します。

問い合わせ先

〒020-0102 盛岡市上田字松屋敷11-20 ことりさわ学園内
岩手県社会福祉士会盛岡ブロック事務局
TEL:019(662)5257
FAX:019(663)2601
E-mail:sakaguti-sigeharu@kotorisawa-gakuen.jp



活動記録一覧ページへ


 投稿日時: 2008-11-30

研修の趣旨

2008年度より文部科学省「スクールソーシャルワーカー活用事業」にて、九州沖縄県内にも多くのスクールソーシャルワーカーが採用されるようになりました。今回採用されたスクールソーシャルワーカーが子どもたちへの支援に際し、その専門性を発揮し、学校教育現場から期待される専門職となっていくためには、継続的な専門研修が欠かせません。そこで、今回、日本学校ソーシャルワーク学会では、スクールソーシャルワーカーの現任研修を開催する運びとなりました。多くのスクールソーシャルワーカーの方々が参加されることを期待します。

研修の日時・内容

期日 : 2008年 11月30日(日)・13:30~16:50 (受付:13:00~)
内容 : ① 13:30~15:00 「校内支援ケース会議の進め方」
講 師 : 佐々木 千里(大阪府スクールソーシャルワーカー)
② 15:20~16:50 「シートを活用したアセスメントと教育支援計画の立て方」
講 師 : 奥村 賢一(福岡市スクールソーシャルワーカー)

参加費

学会員 : 1000円 非学会員 : 2000円

研修会場

会場は西南学院大学・西南コミュニティ-センター(多目的室)。
西南学院大学までのアクセス情報
西南コミュニティーセンターは、西南学院大博物館の東の建物です。

大きな地図で見る

情報交流・懇親会

居酒屋「じゃがいも」(会費:4000円)(17:30~19:30)

参加申込み

詳細ファイルを印刷の上、必要事項を記入してFAXしてください。



活動記録一覧ページへ


 投稿日時: 2008-11-16

児童生徒・学校支援とスクールソーシャルワーク
~関係機関とのよりよい連携を目ざして~

後援 : 群馬県教育委員会(申請予定)、安中市教育委員会(申請予定)

主催 : 日本学校ソーシャルワーク学会

趣旨

文部科学省は、今年4月より「スクールソーシャルワーカー活用事業」を実施しています。群馬県でも、県下5地区の中学校や教育委員会にスクールソーシャルワーカーを配置しました。しかし、スクールソーシャルワーカーの活動は、スクールカウンセラーの活動に比べて一般にはあまり知られていません。そこで、本シンポジウムでは、スクールソーシャルワークの概要とともに、本県で活躍しているスクールソーシャルワーカーの実践を通して、スクールソーシャルワークの必要性と有効性について、参加者に伝えていきたいと思います。
また、本シンポジウムは、スクールソーシャルワーカーの「基礎研修」としての位置づけと併せて、学校関係者や関係機関、サービス利用者等への啓蒙・周知の場としても位置づけられています。スクールソーシャルワーカーや関係者だけでなく、関心のある方はどなたでもご参加ください。

日時・場所

期日 : 平成20年 11月16日(日)・13:00~17:00
会場 : 安中市文化センター(大会議室)
群馬県安中市安中3-9-63 TEL 027-381-0586
参加費無料
参加方法:直接会場にお越しください。

プログラム

12:30 受付
13:00 開会
(基調講演)
13:00~14:00 「スクールソーシャルワーカー活用事業について」
講師:岡本泰弘(文部科学省児童生徒課生徒指導第一係長)
(基調報告)
14:00~14:20 「群馬県のスクールソーシャルワーカー活用事業について」
講師:角田和志(群馬県教育委員会義務教育課指導主事)
(シンポジウム)
14:30~17:00 「群馬県のスクールソーシャルワーカー活用事業の実際と課題」
シンポジスト:阿久津鈴佳(群馬県スクールソーシャルワーカー:富士見村)
シンポジスト:星 智子(群馬県スクールソーシャルワーカー:安中市)
シンポジスト:角田 雄一(群馬県スクールソーシャルワーカー:前橋市)
シンポジスト:橋爪 幸雄(高崎市教育委員会指導主事)
コーディネーター:大崎 広行(安中市立第一中学校SC・目白大学)

問い合わせ先

<日本学校ソーシャルワーク学会関東甲信越地区担当理事>
〒161-8539 東京都新宿区中落合4?31?1
目白大学 人間福祉学科 大崎研究室
TEL 03?5996?3164 FAX 03?5996?3060
E-mail メールフォームからお問い合わせください。
<日本学校ソーシャルワーク学会事務局>
〒960-1295 福島県福島市金谷1番地
福島大学人間発達文化学類大学院 鈴木研究室
FAX 024?548?8114
E-mail メールフォームからお問い合わせください。



活動記録一覧ページへ




活動記録一覧ページへ




活動記録一覧ページへ




活動記録一覧ページへ


 投稿日時: 2008-07-05
日時 2008年7月5日(土)・6日(日)
場所 西南学院大学・西南コミュニティーセンター・ホール
福岡市早良区西新6丁目2-92
交通
地下鉄 福岡空港→西新駅下車(約17分)/博多駅→西新駅下車(約12分)
※地下鉄西新駅から徒歩5分
会場へのアクセスの詳細は西南学院大学ホームページをご参照ください。
参加費
お支払方法
大会参加費
  1. 会員・非会員:4000円(1日のみ2000円)
  2. 学生・院生:2000円(1日のみ1000円)
基礎研修参加費
1000円
お支払方法
参加費,基礎研修参加費は事前に払込んで下さい。
なお,通信欄に費目の内訳,氏名,住所,所属を記載してください。
払込先は以下の通りとなります。
  口座番号 : 01700-9-67117
  口座名称 : 日本学校ソーシャルワーク学会第3回大会
申し込み 下記および大会詳細をご参照下さい
大会事務局
問い合わせ
大会事務局
福岡県立大学不登校・ひきこもりサポートセンター
〒825-85858 福岡県田川市伊田4395番地
問い合わせ
問い合わせはFAX又はE-mailで以下の連絡先にお願いします。
福岡県立大学人間社会学部社会福祉学科 門田光司
FAX 0947-42-1454
E-mail kadota@fukuoka-pu.ac.jp
パンフレット 大会詳細(pdf)

プログラム

▼1日目
7月5日(土) 10:00-17:30
10:00- 基礎研修受付(西南コミュニティーセンター・ホール)
10:30-12:00 学会主催・学校ソーシャルワーク基礎研修 (受講料1,000円)
テーマ「学校ソーシャルワークによる支援」
講師:野田正人(立命館大学教授)

※昼食に関する注意
お弁当などの注文は受付けておりません。大学周辺の飲食店をご利用いただくか、各自で準備をお願いします。また、学内の食堂・西南クロスプラザが利用いただけます(第2日目はご利用いただけませんのでご注意下さい)。
12:30- 大会受付

※昼食に関する注意
お弁当などの注文は受付けておりません。大学周辺の飲食店をご利用いただくか、各自で準備をお願いします。また、学内の食堂・西南クロスプラザが利用いただけます(第2日目はご利用いただけませんのでご注意下さい)。
13:00-13:10 大会委員長 安部計彦(西南学院大学) あいさつ
13:10-14:30 特別基調講演:「韓国におけるスクールソーシャルワーカー活動とその課題」
パク・キョンヒョン(Park, Kyung Hyun)(韓国スクールソーシャルワーカー協会会長)
14:40-15:30 文部科学省基調講演
「スクールソーシャルワーカー活用事業の動向」

岡本 泰弘(文部科学省初等中等教育局児童生徒課生徒指導第一係長)
15:45-17:30 学会シンポジウム
「事例を通しての学校・家庭・地域の協働と学校ソーシャルワーク」

コーディネーター:門田光司(福岡県立大学教授)
パネラー:
「小学校における学校ソーシャルワーク支援」
渡邊 安朗(北九州市立今町小学校校長)
「中学校における学校ソーシャルワーク支援」
平池 秀幹(北九州市立城南中学校校長)
「教育委員会における学校ソーシャルワーク支援」
竹田 賢治(苅田町教育委員会学校教育課指導係係長)
「学校・家庭・地域の協働と学校ソーシャルワーク」
奥村 賢一(福岡市教育委員会スクールソーシャルワーカー)
17:40- 総会
18:30- 懇親会
▼2日目
7月6日(日)9:30-14:30
9:00- 受付
9:30-12:10 自由研究発表
  • [ 会場 :ホール ]
    • 9:30-
      「学校ソーシャルワーク実践におけるケースマネジメントの有効性について-ストレングスの視点を基盤にして-」
      奥村賢一(福岡市教育委員会スクールソーシャルワーカー)
    • 10:10-
      「配置校型スクールソーシャルワーカーの強みと課題~虐待的養育環境にある子どもに対するスクールソーシャルワーク~」
      西野緑(関西学院大学大学院博士後期課程/大阪府教育委員会スクールソーシャルワーカー)
    • 10:50-
      「親と学校間のスクールソーシャルワーク仲介モデル-事例への適用の実際-」
      大塚美和子(大阪府教育委員会スクールソーシャルワーカー)
    • 11:30-
      「特別支援教育と学校ソーシャルワーク-特別支援学校における地域所属の視点に立った支援と連携の実際」
      後藤宏(福岡県立筑後養護学校)
  • [ 会場 :プロジェクトルーム ]
    • 9:30-
      「不登校・ひきこもりサポートセンターがSSWの援助実践に対して果たす役割と課題」
      原田直樹(福岡県立大学附属研究所不登校・ひきこもりサポートセンター)
    • 10:10-
      「スクールソーシャルワーカーが実践する校内精神保健活動の一考察」
      大西良(久留米大学)
    • 10:50-
      「子どもの人権救済活動の実践から見た学校ソーシャルワーク論の課題-兵庫県川西市の取組をふまえて」
      住友剛(京都精華大学)
  • [ 会場 : 会議室 ]
    • 9:30-
      「アメリカの学校現場における福祉職の職務の実際―アメリカ西部と東部の4州を、横断しながら見聞きしたこと―」
      大沼洋子(宮城県仙台商業高校)
    • 10:10-
      「現場で活躍できるスクールソーシャルワーカーの養成―人材に求められる素養、知識、技術と、人材育成に関する課題―」
      工藤歩(関西福祉大学)
    • 10:50-
      「学校ソーシャルワーカーの資格認定に関する一考察」
      大門俊樹(東京福祉大学)・栗原拓也(健康科学大学)
  • [ 会場 : 多目的室 ]
    • 9:30-
      「義務教育体制成立以降の日本における子どもの教育権保障・社会的公正の実現をめざした実践と理論に関する史的研究の必要性について」
      渡邊充佳(大阪市立大学大学院)
    • 10:10-
      「高校生における自己受容による学校生活向上の効果―学校生活スキルを媒介としたモデルの検討―」
      米川和雄(NPO法人エンパワーメント/久留米大学大学院)
    • 10:50-
      「日本の学校現場における「ゼロトレランス方式」に関する考察」
      中西 真(立命館大学大学院)
10:00-12:00 ポスターセッション
12:00-13:00 昼食
分科会場1:大学院生の交流会
分科会場2:スクールソーシャルワーカーの集い
お弁当などの注文は受付けておりません。大学周辺の飲食店をご利用いただくか、各自でご用意をお願いします。
13:00-14:30 「福岡県・熊本県・鹿児島県でのスクールソーシャルワーカー活用事業の動向とその課題」
  1. 福岡県の取り組み
    門田光司(福岡県スクールソーシャルワーカー・スーパーバイザー,福岡県立大学)
  2. 熊本県の取り組み
    岩永靖(熊本県宇城教育事務所スクールソーシャルワーカー,九州ルーテル学院大学)
    岩井 佑美(熊本県鹿本教育事務所スクールソーシャルワーカー,向陽台病院)
  3. 鹿児島県の取り組み
    岩井浩英(鹿児島国際大学)
14:40-16:10 自主シンポ:「学校のニーズと実態,そしてSSW活動~SSWに関する実証研究報告(科研)」
コーディネイター:山野則子(大阪府立大学)
シンポジスト:野尻紀恵(神戸常盤大学短期大学部)・金澤ますみ(大阪府SSWr)・下田かおり(学校支援員)
コメンテーター:野田正人(立命館大学)
16:20 閉会


活動記録一覧ページへ


 投稿日時: 2008-03-15

シンポジウムについて

日本学校ソーシャルワーク学会は学校ソーシャルワーク(SSW) の実践等の研究,SSW 人材養成, 海外SSW 情報交流を目的に2006 年3 月に設立しましたが, 日本で学校( スクール) ソーシャルワーカー(SSW) が活躍する時代を長年待ち望んでいました. そして, この度, 文部科学省は平成20 年度から学校等の教育機関にSSW を配置することを決めました. しかし, 今日の現状では,SSW がどのような役割と活動を行うのかについては, 教育委員会,学校, または学校での活動経験のないソーシャルワーカーにとっては十分な理解があるとは言い難い状況です。そこで, 今回, 本学会では, 文部科学省のSSW 事業及びすでに取り組まれているSSW 事業の報告を通して,SSW の役割と活動内容を広く理解していただくことを目的に, 本シンポジウムを開催することに致しました.

シンポジウムの詳細

日時 2008年3月15日土曜日
13時30分から16時30分(13時受付開始)
内容

基調講演「文部科学省のスクールソーシャルワーカー活用事業について」

講演者

岡本 泰弘(文部科学省初等中等教育局児童生徒課生徒指導第一係長)

シンポジウム「学校( スクール) ソーシャルワークの役割と課題」

シンポジスト

「大阪府教育委員会でのSSW 事業」
丸山 凉子(寝屋川市立和光小学校校長: SSW 配置校)
郭 理恵(大阪府スクールソーシャルワーカー)
「香川県教育委員会でのSSW 事業」
浜田 知美(四国学院大学・香川スクールソーシャルワーカー協会会長)
「茨城県結城市教育委員会でのSSW 事業」
高森 淳史 ( 結城市教育委員会指導課指導主事)

コーディネーター

野田 正人(立命館大学教授)
場所 目白大学 新宿キャンパス
10号館9階中講義室(10903教室)
住所: 東京都新宿区中落合4-31-1
西武新宿線「中井駅」徒歩8分
都営地下鉄大江戸線「中井駅(A2出口)」徒歩8分
東京メトロ東西線「落合駅(出口1)」徒歩12分
参加費 1000円
申し込み・問い合わせ FAXまたE-mailで。氏名・所属を明記してください。

日本学校ソーシャルワーク学会事務局
福島大学 人間発達文化学類大学院 鈴木庸裕研究室
FAX:024-548-8114 / E-mail:nsuzuki@educ.fukushima-u.ac.jp
チラシ・地図 表面(pdf),裏面(pdf)


活動記録一覧ページへ


ページの一番上へ

本学会編
『スクールソーシャルワーカー養成テキスト』

本学会編「スクールソーシャルワーカー養成テキスト」が、中央法規出版から刊行されました。

購入:Amazonの商品ページ

〒825-8585 福岡県田川市字伊田4395番地
福岡県立大学 人間社会学部社会福祉学科 奧村賢一研究室気付
TEL&FAX:0947-42-1425
https://www.jssssw.jp
https://www.jssssw.jp

copyright(C) 日本学校ソーシャルワーク学会 (Japanese Society for the Study of School Social Work)

https://www.jssssw.jp